2011年05月13日

SL内株式、最近はもっぱら掲示板の方に書いてます

地震後、このブログの更新が滞っていますが。
最近は専ら掲示板の方につらつらダラダラ書いてます。

飽きっぽいというか移り気というか、最近は掲示板の方が書きやすいのです。
ていうか、まともな記事じゃなくて、その都度その都度思いついたことを書きやすいし。

というわけで、お暇な方は掲示板の方も見に来てやってくださいませ。

・仮想世界de株式投資BBS
http://flamenco.main.jp/shivha/yybbs/yybbs.cgi?

CapExから上場廃止したMykos社は、独自の取引所を備えたSNSをスタートさせましたが、まだまだ実用段階には至っていない感じ。
CapEx以外のそういった話題も書いてます。
【■雑記の最新記事】
posted by puru at 07:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ■雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月01日

3月の株取引成果

更新が滞っていますが・・・。
とりあえず3月の株取引結果をメモ。

3月は、Mykos社がCapExで再上場。
ちょっとMYK株のウェイトが大き過ぎたので、持ち株を約半分まで売却。

結果、3月の株式売買利益は配当収入も含めて約53,000L$。
過去最高かも。

4月も頑張ろう!(^^)/
posted by puru at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ■株取引日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月17日

「Capital Exchange」2ヶ月経過し、より強固に!

というわけで、とんでもない地震により、こちらの更新が滞っています。
地震による停電や避難者のデータを拾っていたりで忙しく・・・。

そちらの情報は以下のブログで確認できます。

・町の按摩さんblog
http://anma.air-nifty.com/


えと、SLCapExは、「SL Capital Exchange」という名称から「Capital Exchange」に変更した模様。
「SL」を付けると、リンデンラボの何かに抵触するみたいなことが書いてました、たぶん。

そんなわけで、現在は「Capital Exchange」。
略称はCapExでよいのかな?

で、Skip Oceanlaneさんが社長に就任して2ヶ月。
毎月新しい会社が上場し、既存の会社はより堅固になっているゼィッ! てことらしいです。^^

以下は2ヶ月目との比較。

・過去30日間出来高
1月15日:18,500L$
3月15日:125,570L$

・上場企業
1月15日:10社
3月15日:27社

・預り金総額
1月15日:200万L$
3月15日:442万L$

・アカウント数
1月15日:12,114
3月15日:14,105

4月には3つの新しい企業の上場が待っており、上場企業数は30社になるとのことです。
posted by puru at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ├◎SLCapEx | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月09日

仮想世界株式の新たなスタート:SLCapEx全体ミーティング(前編)

二日ほど前にSLCapExの全体ミーティングが行われると聞いていましたが、英語が不自由な身の上故、あまり関心を持たずにいましたが。
そのミーティングのログがCAPXフォーラムにアップされていることを今日知り、読んでみました。

超面白いです。
SLCapEx社CEOのSkip Oceanlaneのスピーチ、クールです。^^

・General Information Meeting Log, Sunday, March 6, 5 PM SLT
http://slcapex.com/forums/topic/CAPX/3158

というわけで、英語が不自由な身の上ながら、意訳をアップしてみるテスト。
ひとまず意訳できた半分だけアップ。


私(Skip Oceanlane)は1月15日にSLCapEXを引き継ぎ、すぐさま取引所の改革に着手しました。
第一におこなったのは、不正行為を行った人々すべての管理セクションへのアクセス権を奪うことでした。

当時の取引所の一日あたりの出来高はおよそ18,000L$で、取引所を運営するには低すぎました。
とはいえ、新しい投資者を集める前に、まず取引所をクリーンにする必要がありました。
新たな規則を作りましたが(それらはWebサイトの「Rules」セクションで見れます)、それらの中には議論の余地があるものもあり、すべての人が満足し同意しているものではありません。
ですが、最優先事項は投資者の信頼を取り戻すことです。

以前我々は、取引所のシステムを信頼する投資者なしで時間を浪費していました。
SLCapExの規則はランダムなごちゃ混ぜ状態でしたが、新しい規則を敷くことでただちに出来高は増加しました。
これらの規則は完成にはまだほど遠いものですが、今後も改善に努めるつもりです。

この新たな規則の実施で重要なことは、投資者の信頼を回復できたことです。

あなた方も知っているように、一日あたりの平均出来高は18,000L$から109,000L$になっています。
これが私のひとつ目のゴールでした。

記録のために明言しておきますが、私はこのSLCapExでは株式取引は行いません。
私はすべてを見ることができるという公正ではない利点を持っており、もし私が売買したいと思えば容易にシステムを操作することができ、ソストウェアは私とHamncheese Omletを除くすべての人を遮断できるからです。
(Hamncheese Omletはプログラマーです)
元SLCapExオーナーScott Nestlerもまだ管理者権限を持っていますが、それも間もなく終わります。
彼は私が引き継いだ時、私がソフトウェアを学習するのを助ける必要があったのです。
スコットの援助には感謝しています。

ちなみに私はCAPX株を所有しているが、それらはロックされています。
またICE(International Stock Exchange)株を25%所有していますが、それらもまたロックされています。


1月15日の時点で、我々は10社を上場していました。
ですが、私は上場企業を更にもっと望んでおり、3月末までには30社を抱えたいと皆に話しました。
多くの人が私のことをクレイジーだと言いました。
さて、私はクレイジーかも知れませんが、しかし私は正かった。

Farqot Gustafsonのおかげで私はどの取引所でも上場されなかった企業と連絡を取ることができました。
以前上場していた企業が事業を停止したまま、失ったL$は永遠に戻らないと思っている株主が希望を持てるように、私は企業が復活できることを証明したかったのです。
私はOIGとOMGのCEOと連絡を取り、そして彼等は再上場することに同意しました。
そして、この2社を含めて12社をリストすることができました。

既に述べたように、私はInternational Stock Exchange株の25%を所有しています。
私は元ISEオーナーだったArbi Tomsenと交渉しISEとSLCapExの合併に漕ぎ着け、ISEから8社が上場することになりました。

多くの人に、何故元ISEの残り3社が上場しないのか尋ねられました。
それは、私の再三のコンタクトにもかかわらず、3社のCEOから返答がなかったからです。
記録のために言っておきますが、もし誰かがCBEやFAG、CARのCEOと連絡が取れたならば是非私にIMしてください。
私はCARとFAGがインワールドで事業を行っていることを知っていますが、CEOとコンタクトが取れるまで、私はこれらの企業を再上場できないのです。


現在我々は20以上の上場企業を持っていますが、それは充分ではありません。
2月はじめ、Vstex(Virtual Stock Exchange)は新たな上場申請は受け付けず閉鎖すると発表しました。
私はVstex上場企業すべてとコンタクトを取り、SLCapExでの再上場について尋ねました。
既にそれらの企業はSLCapExで再上場しています。

ここで、以前Vstexで上場していたmykos社について簡単に話させてください。
この会社はVstexでは3つの会社でした。
私は、SLCapExと株主両者の利益において、このSLCapExでは一人のCEOがふたつ以上の企業を上場すべきではないと信じています。
これまで私が聞いた最大の苦情は、少数の4、5人により取引所全体が運営され、それらの人々により企業が上場していたということです。

私はこのSLCapExには多くのCEOが必要であり、多様性に富むことを望んでいます。
また、少数のエリートグループだけではなく、多くの人に関わってほしいのです。

ひとつに結合した企業は最終的により強力になると思っています。
私はしばしば問題を巻き起こすと批判されますが、確かにそうです。
しかし、私は過去の過ちを正すには必ずしも公正な環境は助けにはならず、徹底的な手段が必要だと感じています。
そして、それが私が変化をもたらしたいと望んだ時に用いた政治的手法です。
私は提案を受け入れてくれたMykos社のInglewood氏に感謝します。
そして、私はMYKが今ではとても強固な企業になったと革新しています。

次にSLRについて話します。
私が引き継いだ時、SLReports.netはここで上場されていた既存の企業でした。
それは Bogart Beck(Beau Composer)により運営されていましたが、1月15日からの3週間、SLRは私の要求にもかかわらず情報を開示しませんでした。
私は業務や目標、財務状況について尋ねました。
なぜなら、2010年10月以来企業アナウンスはありませんでしたから。
私は繰り返しCEOにメールをしましたが、一切返事はありませんでした。
私はCEOに最新情報を提示するか是正処置をとるかどうか最終的な問いかけを行いました。

しかし、CEOはSLR株をダンピング(投げ売り)することを選択し、L$を引き出しはじめました。
そして最終的には、その後辞職する結果となりました。

この人間はSLCapExから永久に追放されました。
私は不正行為を働く人間を排除していると話しましたが、これがそれです。
このような振る舞いは、今後このSLCapExでは一切許されません。

私はNIC株1株に対してSLR株5株という提案をしたScott Nestlerに感謝します。
今日、SLR株主は彼等のSLR株を取り戻すことができます。
SLReports.netは今ではNIC(Nestler Investment Corp)のもとにあります。
我々このSLCapExには、より多くのより良いニュースを配信するサービスが必要です。
それは外部に情報を配信し投資者を拡大するでしょう。

1月15日の時点ではすべては死んでいました。
誰も株式市場には関心を向けていませんでした。

今私は、ここで一日に8〜10時間を費やします。
そして、自己資金2万US$(約160万円)を費やしました。
ですが信じてください、私はあなた方のために慈善事業を行っているわけではありません。
私は貪欲な資本家です。
私は私の投資を取り戻します。
そして同時に、あなた方全員が再び利益を手に入れることになります。

いずれにしろ、私に新しい企業を扱わせてください。
Second Adsは240万L$のIPOを行っています。
皆は愚かだと言いました。
「失敗する」「売り切れるわけがない」などなど……。

それが、たった13日間で55%が売れました。
多くの人が信じられないと言いますが、私はそれを疑いませんでした。
このIPOは、期限の60日間から3週間早い今月末には売り切れるでしょう。
私はCEOであるWili Clipに、これまでの彼の多大な努力に感謝したい。

更に、間もなくSocialite WardrobeのIPOがあります。
また、XK MediaのIPOも発表されるでしょう。
xXx KristanがCEOです。

私たちはIPO申請のフォーマットをいくつか再編成しています。

近々XK Mediaフォーラムがセットアップされるでしょう。
そしてすべての情報が提供されます。

以前、私は物事を急いで推し進めていました。
そして、事前に皆の意見を充分に聞かないという誤りを犯しました。

我々は現在25以上の企業を抱えるようになり、私はそのプロセスを遅くしました。
今後は、すべての人が持つ発言権を充分に考慮した包括的なプロセスにすることを約束します。

現在7つのIPO申請があります。
そのうちのいくつかは重厚なIPOです。
そしてその他は・・・、公式コメントまで辿り着くとは思いませんが・・・。

私は、6人の個人と私とで構成されるIPO調査諮問委員会を設立しました。
ここでそれら委員会すべての人に感謝したいと思います。
そのほとんどが私の厄介な1〜2時間にも及ぶ長電話や、コンスタントに届くメールやIMに我慢してつき合ってくれました。

私はより大きくて素晴らしいもののためにこれらのことを行っており、あなた方がなぜ私同様に時間と労力を費やしているかも知っています。
そして、これらの個人があなた方の立場に立って仕事をしていることを投資者に知ってほしいと思います。

私たちのすべてが、より大きくて素晴らしいもののためにここで働いています。
これは、株式シュミレーションの新たな時代のはじまりです。
posted by puru at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ├◎SLCapEx | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Second Ads広告ボード総数の減少について

今朝、Second Adsの「Advertising venues」ページを確認してみると、奇妙なことにその総数が昨日の526件から434件に減少していました。

ふむ。
奇妙。

というわけで、「Second Ads」社CEO、Wili ClipさんにIMで質問。

広告ボードがどんなものか試しに設置したが、いったん削除して別の場所に移動したものがかなりあった。
しかしデータベースにはその削除された広告ボードのエントリーが残っており、今日それらのほとんどをクリアーにしたとのこと。

現在「Second Ads」Centerは外観を統一することに取り組んでおり、売上は増加中とのことでした。

 

posted by puru at 08:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ├ADS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする